毛深い足

※この記事は、管理人の友人Yクンの意見を参考に作成しました。

美人=うなじが綺麗なはず?!

今から10年ほど前、Yクンが20代の時の話。

前から気になっていた女性(※友人の紹介)を自宅アパートに連れ込むことに成功!

5月で蒸し暑かったため、その女性に窓を開けてもらったとき・・・

Y君はとんでもない光景を目撃してしまいました。

剛毛の彼女に驚く人

(ゲッ!なに?! うなじのあたりがスゲーぼーぼー!)

Y君は美人=うなじが綺麗!という妄想をずっと抱いていましたが、
まさか憧れの女性が、産毛を超えた”毛深いムダ毛”だったとは・・・

とその瞬間ゲンナリして、口説く気力をなくしたようです(涙)

毛深い女性が嫌われる3つの理由

脱毛に疑問の女性

女性ではなく、男性に見られるから

女性は美しく、つるつるのお肌・・・
男性はいつの時代も期待過剰です(^^;)

それが、まさかの”もじゃもじゃジャングル状態”だとしたら「こいつは男か?」と幻滅しますよね。

※毛深い女性は口周りに”ひげ”がうっすら生えてくる人が結構います。

毛深い=美に対して無頓着

①毛深い状態を放置

②外見や普段の生活もだらしないのでは?

③人間的にもだらしない性格なのでは?

と毛深い女性=だらしない、とネガティブワードを連想される恐れがあります。

「人は外見じゃない、中身の方が大切と思っているのでは?」
「美容=無駄なお金で使いたくないのでは?」

と疑われるかもしれません。

VIOラインでゲンナリ?!

VIO、つまりデリケートゾーンのことです。

日常生活で他人に見られることはありませんが、大好きな人との夜の勝負!
というときに・・・・

(え?まじで・・・まじで?)

男性側もある程度は想定しているはずですが、まさかここまで毛深いとは・・・

と夜の勝負が中断してしまう恐れがあります。

毛深くなる原因と対策

南国育ちだから(紫外線)

沖縄や鹿児島など南国は日差しが強いため、ムダ毛を処理しても、ニョキニョキと雑草のようにどんどん生えてきます。

これは生まれ持った体質なので、対策はしようがありません。

女性ホルモンのバランスが乱れている

女性ホルモンが増えると、胸が大きくなったり、体がくびれたりします。

逆に男性ホルモンが増えると、筋肉がついたり、冒険心が強くなったり、体毛が濃くなります。

女性が社会進出をし、共働きが当然の時代、家事・育児・仕事でストレスマックス!

それに、喫煙やアルコールなど、男性並みに楽しく女性は増えてきているため、ホルモンバランスを崩しがちです。

※スマホのやりすぎが原因による睡眠不足も原因の一つ

対策は、喫煙やアルコールの量を抑えて、寝る前のスマホをやめましょう。

ストレスを減らすことはすぐにできませんが、以上のことなら、すぐに実行できるとおもいます。

カミソリや毛抜きで処理をしすぎた

毛深い、ということは、ムダ毛を処理する回数・時間が他の女性よりも多いはずです。

【参考】ムダ毛処理はカミソリ・毛抜き?メリット・デメリットを解説!

毛抜きやカミソリは、肌の角質を削ったり、毛の流れとは反対にムダ毛を抜いたりすることで、黒ずみや毛嚢炎(※赤いニキビみたいな状態)になりやすいです。

また、剃れば剃るほど、ムダ毛が濃くなる恐れがあります。

【対策】脱毛サロンでお肌に負担をかけずに脱毛しましょう。

脱毛サロンといってもやり放題で

「脱毛サロンって回数によって料金が異なるから心配」

脱毛サロンは一般的に6回~10回ほど通えば、満足する人がほとんど。

ですが剛毛&毛深いほど、脱毛の回数は増えます。

そのため、追加料金を払うのは、馬鹿馬鹿しいですよね?

そこで、やり放題を売りにしている”全身脱毛サロン”がおすすめです!

銀座カラーとシースリー

この2つの脱毛サロンは、やり放題脱毛を売りにしているため、満足するまで何回でも通えます。

「どっちの脱毛サロンがいいの?」

どちらもメリット・デメリットがあるため、

銀座カラーVS シースリー※9つのポイントでやり放題サロンを切る!

で詳しく解説しました。

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